・salty honey・ ホーム »ショートショート
カテゴリー「ショートショート」の記事一覧

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

たまにこういうの書きたくなるんだ、気にしないでくれ(´・ω・`)  

世界樹2の、自ギルド「ジャンク・ロッド」の面子のお話。

明るい話でもなく、色々ぶった切れたりするのがデフォルトになってますが、興味があるなら追記からどうぞどうぞ。
スポンサーサイト
-- 続きを読む --

category: ショートショート

tag: 世界樹の迷宮2  コンシューマ 
tb: 0   cm: 0

やーっちまったなぁぁああ!?  

やっちまったよ畜生orz
というわけでヴェスペリアです。
何がって言いますとですね、去年XBOX360を購入いたしましてですね、ビューティフル塊魂目当てに。ちなみに塊魂は即日クリアしました。エターナルはまだ1つしか出してないけどっ。ハイヴィジョンな王様が美しすぎて直視できませんでしたいろんな意味で
で、各所で評判のいいテイルズオブヴェスペリアを購入しましてですね。
実はわたくしファンタジア(PS版も全クリ)とデスティニー(PS版クリア直前でやる気なくなった)以降、あまりにぽんぽこ発売されるシリーズに嫌気が差して触ってなかったんですが、いや面白いわヴェスペリア。
というかですね、ユーリかっこいいよユーリ。京一@魔人剣風帖ぶりのメガヒットだよ脳内で。
むしろ嫌いなキャラおらん……ヽ(´Д`;ヽ≡/;´Д`)/ヒロインのエステルも可愛いです。ちょっと苦手だけどまじめな子で健気で愛らしい子であります。しゃべり方がなぎーですが(えええ)
ていうか異様にヒロインとのカップリングを推すゲームの代名詞だと思っていた(←これが苦手というかデスティニーのスタン×ルーティに酷く納得がいかなかったのもテイルズオブシリーズに手が伸びなかった原因)テイルズオブシリーズですがヴェスペリアはそんなに強く恋愛色がないというかむしろほぼ皆無というか、ジュディユリジュディいいよとかいろんな夢想が出来てアハハウフフ状態です。
ていうかカロル先生が可愛くて構い倒したくなる…! エステル×リタの百合にハマりそうで怖い……何なのこの女の子ぱぅわー。可愛いの二乗過ぎる。
ちなみにぽんたに車の中で「キャラクター性の強い主人公にここまでハマるなんて珍しいなぁ」としみじみ言われました。何このよく出来た理解者。(基本無個性の主人公が出るゲームにハマることが殆ど)(例:魔人伝奇・九龍・ペルソナ3と4、幻想水滸伝1・2・5。ある意味ときメモもそうかも)
-- 続きを読む --

category: ショートショート

tb: 0   cm: 0

リリカルさは欠片もない。  

ネタが生まれたので勢いだけで書いたひぐらし圭魅SS。
とりあえずあれです、脈絡ありません。ぐだぐだです。
-- 続きを読む --

category: ショートショート

tb: 0   cm: 1

ある意味マビノギを破壊してみるの会。  

というわけで下の記事「アイディンさんを破壊してみるの会」の続編です。
書いちゃったよ……(笑)

相変わらず崩壊してます。NPCのイメージが壊れちゃう! やめてっ! などと悲しくなるっていう人は続きは本当に見ちゃだめです。これお約束ね。(;´-`)

ヒロインさんの名前一応候補はあるんですが、あえて守護者ちゃん、とか少女とか彼女、で濁してます。追記の最後で一応名前載せておくよ。次回からは名前で話を書く……予定かも、うん。


あ、PC新調しました。Vistaだよメモリ2Gだよ!


-- 続きを読む --

category: ショートショート

tb: 0   cm: 1

アイディンさんを破壊してみるの会。  

アイディンさんを変な人にしてみたSSを書いてみた。(半分ギルチャネタよねこれ)
本気で変なので続きは覚悟してから開きましょうね!



あとで不愉快である! って言っても責任は一切もちませんので!


-- 続きを読む --

category: ショートショート

tb: 0   cm: 2

果てしな小噺。(二次創作その2)  

壊れたギャグが好きです!
むしろ変態で壊れた隊長が大好きです!!

そんな人が書くイスアマウシはこうなるという話。

あ、一部些細なネタバレもありまする。



ちょっと小噺/大神/001:オイラと毛むくじゃらとインチキ野郎



*+*+*+*+*+*+*+*+*+*


 
-- 続きを読む --

category: ショートショート

tb: 0   cm: 0

陽の目を見そうにないRO小説の冒頭を晒す。  

 ドッペルゲンガー……――もう一人の自分。
 己とまるで鏡写しという姿を見た者は、驚愕を覚える間もなく絶命するという。

 それは、ドッペルゲンガーというものが、自分の魂の欠片が実体化したものであるからとか、自分の姿を借りた死神の仮初の姿であるとか。 他にも実にさまざまな諸説がまことしやかに囁かれているが、王国直轄の学者先生やお偉方は否定もせず――勿論肯定もせず、故にドッペルゲンガーに遭うという遺跡――魔法都市ゲフェン地下に広がる古代遺跡ゲフェニアダンジョン――にはその正体を白日の下に晒し、名声と富を手に入れようとする冒険者達が大陸全土から集まる。

 だが、そうしてダンジョンの奥へ旅立った者のうち何割かは、太陽の加護の下に二度と戻ることはなかった。
 無事に戻ってきた冒険者達も大半は命からがらという体で、《もう一人の自分》と相対することすら適わない。
 ゲフェニアダンジョンが大陸でも有数の――否、最大かつ最高と言ってもいいであろう――魔法都市の地下で眠っていたのは、その地に眠る夥しい数の魔物や高位魔族を封印する為だ。
 生半可な実力ではダンジョンの片隅にうち捨てられる骸と化し、その魂は瘴気として魔族達の糧となる。
 だからこそ、ドッペルゲンガーを見たと言う冒険者は恐ろしく希少であり、またそれは彼らにとってのステータスともなる。
 しかし、その貴重なステータスを手にした彼らは一様に口を閉ざし身体を強張らせる。中には一言二言言葉を残す者もいたものの、異口同音に震える口で告げるのだ。


 あれは、恐怖そのものだ、と。

-- 続きを読む --

category: ショートショート

tb: 0   cm: 3

リードミー!

ついーと

ぷろふ。

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。