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ある意味マビノギを破壊してみるの会。  

というわけで下の記事「アイディンさんを破壊してみるの会」の続編です。
書いちゃったよ……(笑)

相変わらず崩壊してます。NPCのイメージが壊れちゃう! やめてっ! などと悲しくなるっていう人は続きは本当に見ちゃだめです。これお約束ね。(;´-`)

ヒロインさんの名前一応候補はあるんですが、あえて守護者ちゃん、とか少女とか彼女、で濁してます。追記の最後で一応名前載せておくよ。次回からは名前で話を書く……予定かも、うん。


あ、PC新調しました。Vistaだよメモリ2Gだよ!





新大陸の珍事!!

 イリア大陸の南西端に位置するケルラ港。
 比較的穏やかな波と美しい砂浜を有するその地にて、数日前ある事件が起きた。
 それを目撃したケルラベースキャンプの総責任者であり新大陸調査団の団長であるアレクシーナ女史は、我々ウルラ大陸新報の記者に対し、

ため息がちにこう述べた。

 「あの子もけったいなモノに好かれてるわね……」


 「あの子」というのは、事件が起こる少し前に新大陸調査団に参加したミレシアンの女性(現年齢13歳)のことを指している。
 女性はウルラ大陸で昨今話題となった「エリンの守護者」の二つ名を獲得しており、実力・カリスマ性ともにレベルが高いことでウルラでも一躍時の人になったことが読者諸兄にも記憶が新しいところであろう。
 その女性…以下、守護者殿…が何か恐ろしい事件に巻き込まれたということなのだろうか。

 以降は、現場記者のレポートをまとめたものである。(以下の記事はアレクシーナ女史のインタビューを元にしており、守護者殿は取材期間中コンヌース地域へ出立していたため取材不可であったことをお断りして置く。なお、敬称略とさせていただく)



 ケルラ港には日に数度、ウルラとイリアを行き来する定期船が入港してくる。
 大概においてその積荷はウルラからの物資(食料・整備用品・救急用ポーションなど)であり、大陸を渡ってくる冒険者たち(ほぼミレシアンで構成されている)もよく見かけられた。
 その日も毎度のように入荷した物資の検品作業に駆り出されたアレクシーナとニッカだったが、

 「「……」」

 それを見つけ、無言で顔を見合わせた。

 白銀色の塊が甲板に転がっている。というかノびている?
 白銀の塊は、よく見るとどうやら精巧な細工の施された重鎧を身に着けた若い男だった。精悍な顔つきだが顔色は少し青白い。息はしているのかどうか確認しないとわからないのでニッカに確認させようと口を開きかけたが、既にニッカは興味津々の様子で男をひっくり返しては戻し、を繰り返していた。おそらく鎧が気になっているんだろう。
 その鎧は間違いなく身分のある……もしくは、高い功績を得た騎士に与えられたものだろう……だけれど、そのパーツの継ぎ目からワカメか昆布か海苔なのか判別もつかない海藻がてろーんとはみ出ていたり、隙間からトビウオらしき魚が口をパクパクさせているのが覗けたりしていて、どう好意的に見ようとも偉さも荘厳さもない。

 「……カラジェック、これ何かしら?」

 アレクシーナの問いに、元リュートの貴公子は口元をキラリと光らせて

 「わたしの新しい相棒予定だ」

 と清々しい笑顔を見せたのでアレクシーナは長年の付き合いからそれを無視した。この男が答えになってない回答をするときは大半自分かもしくは何か感動したものに酔っているときなのだ。そのうち聞かなくても語りだすだろうからそれまではスルーに限る。

 「アレクシーナさん! このヒト息があるぜ!」

 背後からニッカの叫び声が聞こえた。ずっと白銀の男をつついて遊んでいたらしく、手にした羽ペンの先端が男の頬に突き刺さっている。インクの黒い斑点があちこちにあるので、どうやら相当気に入っていた遊びらしい。なぜか額に「肉」と書かれたりしているが、このあたりはニッカの趣味なのだろうか。謎が謎を呼ぶ。……が、一応は一刻を争う事態だ。アレクシーナは白銀の男をベースキャンプに搬送し治療するよう指示を出した。




 さて、場所は移って。
 白銀の男は、ヒルブリンの診察の結果とりあえず気を失っているだけと判明し今は簡易的に設置された病室で眠っている。(あんなどざえもんみたいな状態だったのに命に別状なかったのがアレクシーナとしては驚愕である)
 アレクシーナは事情を知っているだろうカラジェックを自分の個室に呼びつけた。ニッカはとくに呼んでいなかったけれど、彼は「面白そうだ」の一言で見物まがいについてきている。

 「カラジェック、あなたならわかってると思うけど時間ないからパッパと訊くわ」

 アレクシーナはお気に入りの椅子に深く腰掛けながらカラジェックに目線を投げた。それをうけて彼は心得たとばかりに大きく頷き、

 「……なんでリュートなんか取り出してるんスか、カラジェックさん」
 「何ッ、わたしのこの美声を堪能したくて呼んだのではないのか!?」
 「かなりどうでもいいわね」

 この男は…とアレクシーナは頭を抱えた。当のカラジェックは「違うのか!!!」と何を勘違いしたか先に突っ込んだニッカの肩を激しく揺さぶっている。揺さぶられたほうはきっと堪ったもんじゃないだろう。他人事のように思いながら、定期便の出航時間がそう先ではないことを思い出してとりあえずカラジェックに落ち着くよう諭す。

 「わたしが訊きたいのは貴方の相棒予定の彼のことよ」
 「おお、やつのことか!! いいだろう、わたしと彼の運命の出会いをこのリュートの調べにのせて情緒たっぷり聞かせよう!」
 「や、リュートは正直どうでもいいっス」

 ニッカの余計な一言で再びアレクシーナの部屋が喧しくなったのはさておき。


 ~カラジェックの話~


 彼との出会いは昨日のことだった。わたしが我が船に乗り合わせた冒険者たちにこの美声をじっくりたっぷりずんぐりむっくり堪能させた後だったかな。
 船長たるもの、乗客と積荷の安全を万全のものとするための務めは当然だ。舳先にたち、航路を阻むデンジャラスなものがないか確認していたのさ。まぁ、イリアとウルラの間の海は比較的穏やかだしモンスターの出現なども聞いたことがなかったがな。だが、そのときは違った。
 キラキラ波間に光るそれが見えたのは実に運がよかった。このわたしの最高の視力の恩恵ともいえる。
 銀色の金属板のようなものが波に揺られながらたゆたっていたんだが、そこに何かの継ぎ目が見えてね。目を凝らしたらそれが鎧だってことがわかったんだ。しかもかなり高価そうだ。これは高額で売れる! いやまて、この鎧は美しい海からわたしへの贈り物だ。これを華麗に身にまとい、吟遊詩人として華々しく再デビューせよと、海たちがわたしの背中を押してくれているのだ!! 我が愛しき大海へ感謝しながら、わたしはいそいそと漁業用の網を放り投げた。引き揚げるときの腕が喜びで戦慄いていたものさ。
 しかし銀色の新しい衣装を引き揚げきったとき、わたしは驚愕せざるを得なかった。そう、人だ。銀色の鎧はその身のうちに青年を内包していたというわけだ。予想外デース……心から湧き上がる思いを口にしながら、わたしは彼を介抱した。
 幸いすぐに意識を取り戻してくれてな。厚い感謝とともに、彼はアイディンと名乗った。何でもイメンマハの騎士だったのだが、このたびそれを辞してどうしてもイリアに渡らねばならなかったらしい。とはいえ、着の身着のまま、港の場所も知らず数日彷徨い、やっとケアン港にたどり着いたものの、手持ちがなかったので定期船にも乗り損ねたらしい。だが彼はすぐにでもイリアにたどり着きたかった。
 時間などない。ならば泳ぐしかあるまい、そう意を決し海に飛び込みクロール・バタフライ、背泳など色々駆使したが、気がついたらこの船で助けられていたそうだ。
 その彼の情熱にわたしはべらぼうに胸を打たれた。そこまで彼をつき動かす「何か」に深い興味を覚えるのも自然なことだろう? わたしは素直に尋ねたんだ。「君をそこまで動かしているものとは何なんだい」と、そうね。そして―――彼は、何と答えたと思う?
 強固な意志を宿したアイスブルーの瞳のなかにわたしを捉えながら、

 「…私の運命の人のもとに行くため」

 わたしは、そのあまりに強い衝撃に打ち震えるしかなかった。このわたしにはわかってしまったのだ。彼の言う、運命の人が!
 そう、他ならぬこのわたし、カラジェックだ。彼はイメンマハの騎士というそれまでの地位を惜しげもなく捨て、諸国を漫遊し多くの人たちに感動を与える使命をともに果たさんとしてくれている! これほどの感動などあるものか……! 愛すべき海よ、空よ! わたしは感謝しよう! そして今だけわたしに力を貸しておくれ! 空を仰ぎ、わたしは胸に手を置いて大きく深呼吸した。もうわたしには、彼に対して言葉を投げかけるしかなかったが、この感動はあまりにも強く、ひとりの力ではそれを告げることすら出来そうになかったからな。

 「それほどに君は運命の人、いや、このカラジェックを思ってくれたんだね! ならばわたしは君を受け入れよう、わたしとともにユニットを組もうじゃないか我が相棒よ!」

 ―――きっと彼は感激屋さんだったのだろう。もしくはわたしの言葉に溢れそうになった涙を隠しきれないと悟ったんだろうか。
 次の瞬間、大きな水しぶきが立ち上ってね。アイディンが勢いよく青い海に飛び込んで恐るべき速度で我が船から遠ざかっていったのが見えたよ。あっという間に波間に消えていき―――今朝、また海にぷかぷか浮いていたので仕方ないやつだなと苦笑しながら引き揚げてきたってところさ。




 リュートを抱きしめた夢見る中年のうっとりした表情をよそに、アレクシーナもニッカもどう反応していいのかまったく見当がつかなかった。
 というか、ツッコミどころが多すぎて思考回路はショート寸前である。
 カラジェックのぶっ飛んだ思考は慣れっこだと思っていたが、なんというか……勘違いぶりに絶句するしかない。すくなくとも運命の人はカラジェックじゃないだろうに。むしろどこまで自分が好きなのこの男。
 それに、白銀の男…アイディンもアイディンだ。彼がどれだけ泳法に長じているのかは皆目見当もつかないが、鎧を身に着けたまま泳いで渡れるほどイリアとウルラをまたぐ海は生易しくないし、そもそもどれだけ思い込みが激しいのだろう。意味がわからない。もうほんとにわからない。要するに仕事を放り出して運命の人とやらを追いかけてきたものの金もないので鎧を着たまま海に飛び込むという自殺行為に及んだわけか。結論に至ったところで半端なく頭が痛くなってきて、アレクシーナは外と自室を遮っていた簾を持ち上げた。

 と、タイミングよく最近聞きなれた少女の声が飛び込んできた。あの子ね、とアレクシーナがその姿を見止めるその横で、ニッカの表情がパッと輝く。
 「よ~、守護者ちゃん! お疲れ~っ! オレはここだよ~」
 簾から体を半分出して腕を大きくぶんぶんと振り、少女に自分をアピールするその表情は恋する青年そのものだった。見た目は幼いけれどその中身は清楚で愛らしい彼女に、ニッカはあっという間に心を奪われたらしい。
 調査団に参入して早々のうちにその手腕と誠実な性格と天性の愛らしさを発揮して、ベースキャンプの面子(もちろんアレクシーナ自身も含め)からの絶大な信頼と親愛を勝ち取ったのだ。
 ヒルブリンには怪我ひとつも許されないほど過保護にされ、エトゥナとエフィーには着せ替え人形にされていたり、もちろんアレクシーナもまだ不慣れであろう彼女のためにあれこれとサポートを買って出ている。ニッカも率先して武具のメンテナンスを請け負っていたし、何かにつけて彼女と長く話しこんでいた場面も見かけたことがある。少女自身は気がついてないけれど、微かに顔を赤らめて少女を優しく見つめるニッカの姿は、最近格好の話のタネになっていた。
 とはいえ、守護者の少女に心惹かれる理由は実にわかってしまうのでアレクシーナも
 (ふふっ、無理もないわよね…)
そう、苦笑するしかない。
 守護者の少女もニッカの姿を見つけたのか、ぴかぴかの笑顔で走り寄ってくる。ニッカの努力(?)のおかげか、ベースキャンプ待機メンバーの中ではニッカと少女の仲はダントツによかった。兄にじゃれるような感覚なのか、よく抱きついてキャイキャイとはしゃいでいるのを微笑ましく思われているなんて、きっと本人はわかってないはずだ。(それに付随するニッカのいろんな葛藤もたぶんわかってないはずだ)
 だから、このあともそんな微笑ましくてちょっぴり気の毒でハートウォーミングな光景が目の前で展開されると思っていた。








 どごーん、という謎の爆音と、ニッカの目前に迫っていた少女の姿が光のような速さで消えるのが同時だった。









 「な…ッ!?」

 抱きとめようと腕を広げていたニッカが血相を変えた。少女の姿を探してきょろきょろと辺りを見回し、

 「あーーーーーーーーーー!!! アンタ何してんだよッ!?」

 怒りの形相で指を指す。その指し示す方向を、動揺しながらアレクシーナは自室から体を出して覗き込んだ。
 海藻が未だに張り付いた磯臭い鎧が少女をつよく拘束していた。「無事か! どこも怪我はないのか!!」といつの間に意識を取り戻したらしいアイディンが捲くし立てているのに対し、守護者の少女は目を白黒させている。
 えっ、えっ、うそ、アイディンどうしてここにいるの、という少女の問いに
 「君を生涯護るために来たんだ!!」
 と、イメンマハの騎士は真顔で言い放った。キリリとした精悍な色男の表情は常ならば並の女性は軽く陥落しそうだったけれど、相手は何せ天下の守護者殿であったし、それに何より額にはまだ「肉」の文字がクッキリ残っていたので実に格好がつかない。(ちなみにトビウオはおそらく彼が走ってきただろう方向……ヒルブリンの部屋から転々と落ちていた。まだ取ってなかったようだ。…何匹いたんだろう、あの鎧の中に…)
 しかし言われたほうはますます混乱を極めたように見えた。おろおろと瞳が揺れて、困惑のあまり半泣きになっている。それを見とめたアイディンの頬は一瞬でバラ色に染まって口元が緩み、同じように少女の変化を見たニッカの顔に怒りが滲む。
 ベキャキョ、と面白い音と共にアレクシーナの部屋の簾が折れ落ち、ニッカが飛び出したかと思うと次の瞬間、

 「オンナノコ泣かしてんじゃねーよッ! このロリコン野郎!」

 アイディンの腕からもぎ取るように少女を抱き上げる。ニッカちゃん! と少女の顔が輝いた。少なくともここにいる筈がない人間より絶対にいる筈の存在を見つけてほっとしたらしい。反対にアイディンの表情が剣呑な何かを含みだした。愛しの少女を奪った間男(アイディン視点)を明確な敵意を込めてねめつける。おろしてーおろしてー、とピコピコ暴れる少女を地に下ろし背後に庇ってから、ニッカも同じくらいの敵意を込めて睨み返した。

 「彼女を私に返してもらおうか。世界を救った守護者に下働きをさせる輩なんぞに彼女を渡す気などない。……こっちに来るんだ、そこに居ては変な匂いで君の小さな鼻が曲がってしまう。さぁ、私と行こう」
 「ヤだね、海でぷかぷか浮いてた奴なんかに守護者ちゃんはやらね~よ! つかムスクの甘い香りがわかんね~の? 守護者ちゃんは凄くいい匂いで大好きだっつってたけど~? ね~」
 「彼女に意見を押し付けるのはやめろ、彼女の優しさに漬け込むな」
 「あんたこそ、この子の意思も訊かないで連れて行こうとかすんなよな、ダセェぞぉ?」

 「「………」」



 「なるほど、あの子がアイディンさんとやらの「運命の人」というわけね……」
 再びおろおろしはじめる少女を挟み、バチバチと火花を散らして睨み合う両者を半ば呆然と眺めながらアレクシーナは納得がいったように呟いた。……その瞬間、
 「何だと!? そ、そんなはずが……このわたしが許すものかッ…! わたしがアイディンの運命のパートナーだ!!」




 ―――わぁしまった、カラジェックのこと忘れてた。




 小麦色の頬が引きつった。恐る恐る振り向くと、鬼のような形相のカラジェックがどす黒いオーラのようなものをどよどよと放っている。
 ポペキョ、と再び愉快な音と共に地面に落ちていた簾を踏み潰して、カラジェックは少女の背後にどすどすと近づくと、無理やりに振り向かせ

 「守護者だかなんだか知らんが、アイディンはこのわたしのデスティニーだ!! お前のような小娘にアイディンは譲らん!!!」
 「気色の悪いことを言うな!! 彼女から手を離せ!」
 「おお、我が運命アイディン! つれないことを言うなわたしと君の仲じゃないか!」
 「そーだそーだカラジェックさん! この鎧男とっとと連れて帰っちゃって~守護者ちゃんはオレが全力で護っちゃうから安心したらいいよ~」



 もうどうにかしてくれ。
 男三人の睨み合いからこっそり逃れて混乱のあまりに泣きついた少女をあやしながら、アレクシーナは疲労感満載のため息を吐くのだった。







 以上、ウルラ大陸新報の記事より抜粋。



 「「………」」

 イメンマハの城の前、変わらずたたずむアイディンの元部下二人は、記事を見てアレクシーナ以上に深ぁいため息を吐かざるを得なかった。


 ほんと、強く生きてね守護者殿……。



 遠い異国の地できっと必死に生きているであろう少女の小さな姿を脳裏に描き、密かに涙を流すのであった。









    合掌。






お疲れ様でした…(恐縮)
カラジェックが電波受信しだしてます。別にアッーな人ってわけじゃなくてアイディンとアイドルユニットを組みたいだけなのでどうぞ誤解しないでね。
あとニッカが大分いい扱いですがわたしが好きなだけなんで(うぉぉぉい)
……ていうか面白いですか、これ。(大汗)


さてヒロインさんの名前ですが、「チェリカ」って名前にしてみようかと思ってます。
単に音で決めてるんですけどねー。


あ、最後にですね?


ほんとすみませんでしたぁあああ!!!


それ逃げろピュー!!!!!

category: ショートショート

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コメント

大爆笑させていただきました、ごちそうさま~(-人-)
カラジェックさんいい味だしてますね~
それにニッカさんやっぱり…って感じw
みんなきらきら光って、キャラ立ってるってこういうのを言うんですね~
というわけでもっと続きを!

チェリカってお名前可愛いから私も賛成~。
でも個人的には「みおりn
冗談ですw

なぎー #- | URL
2007/12/21 23:12 | edit

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