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脳内。  

世界樹2の素敵アイコン見つけてしまったので、一緒に脳内設定載せてみます。キャー恥ずかしい。
でもこれが醍醐味だよね、世界樹。


あ、アイコンはこちらからお借りしました。ありがとうございました!



2011/02/07
キャラ設定追加しましたキャー
□ ギルド「ジャンク・ロッド」メンバー編


黒髪おでこさん
名前:ルゥリィ 年齢:21
ハイ・ラガードより南方の地方都市出身。
いいとこのお嬢さんだが、巫医として粛々と仕事をこなしてきた。自分の職業に誇りを持っているが、実家が酷い男尊女卑で、女のクセに仕事など持つなと煩い親族に嫌気が差したため出奔してきた。
その際、さらに南方の港湾都市アーモロードに行くつもりだったがたまたまハイ・ラガードの世界樹の噂を聞き、年の離れた幼馴染であるロアロメッツが留学していることもありハイ・ラガード公国を訪れる。
突拍子もないことをしでかすことに定評があり、実年齢よりおばさんくさい言動だが、実は乙女思考。困ってそうな人にとりあえず声をかける癖があり、気がついたらギルドのマスターなんて立場にいる。
ルゥリィというのは愛称。本名は異様に長い。


金髪おで子さん
名前:ディスカ 年齢:19
エトリア出身の元騎士団員。
一身上の都合で騎士団を辞した後に、ハイ・ラガードの世界樹観光のつもりで来たのは良いが、途中路銀が尽きてしまう。そこをルゥリィに拾われた。野垂れ死にの危機から救ってくれたルゥリィを慕い彼女を守ることを決意。
武器を手にとって戦うことは不得手だが、盾を用いた護身術は一級品。
生真面目で純粋、裏を返せば頑固で単純。自分が余り頭が良くないことを自覚しているので、迂闊に口を開かないようにしているが、真面目な性格ゆえかちゃらんぽらんなシャーリーにはついお説教がましくなることが多い。ルゥリィの幼馴染であるロアロメッツに対してなんだかもやっとジェラシーを感じており、ちょくちょく彼と睨み合いになるが、当の本人たち以外に仲いいなぁ、とか思われていることを彼女は知らない。


緑さん
名前:エディ 年齢:27
ハイ・ラガード近郊の都市出身。
もともと別のギルドに所属していたが、そのギルドメンバーと険悪な状態になったので脱退してきた。酒場でやさぐれているところに現れたジャンク・ロッドの面々がどう見ても樹海探索に向いてないのに思わず突っ込みを入れたのが切欠で参加することに。
人懐っこく若干ナンパな面があるものの、根は真面目で世界樹踏破にも真摯。メインの探索メンバーだったが、途中大怪我を負ってそれを機に未踏破フロア探索のみだけパーティに入ることにした。ジャンク・ロッドの縁の下の力持ちであることは他の面子からも認められているところ。今のところ最年長と言う立場の所為か、メンバーの悩みなんかを聞いたりする面倒見のいい人で、それを買われてギルドのサブマスターに就いている。その所為かちょいちょい胃痛がするこの頃。
ちょっと老け顔で、よく30代後半に間違われるのが非常に不服。隠れ甘党その1。
本名はエドァルド。


ショタ
名前:ロアロメッツ 年齢:16
ハイ・ラガードより南方の地方都市出身。
実家は武器を取り扱う商人の家。3年前に、銃の扱いと構造やそのメンテナンスと改造などを学ぶためにハイ・ラガードに留学してきた。ルゥリィを姉さんと呼ぶが、血縁関係は一切ない。
いきなり訪れたルゥリィ(と、拾われたディスカ)と一緒に世界樹へ挑むことにしたのは、自分の銃の腕をどこまで磨くことが出来るのかといういわば実験のひとつ。
思春期真っ只中で、素直になれないお年頃。エディの真面目な一面に尊敬の意を抱いており、ああいう大人の男になるのが夢らしい。
ルゥリィに対しては、留学以前から少々気になっている模様。背丈が殆ど一緒なのでいつか追い抜いて見下ろしてやると息巻いている。目下の敵はルゥリィを守ると豪語するデカ女ことディスカ(身長的な意味で)。ちょくちょく彼女と睨み合いになるが、当の本人たち以外に仲いいなぁ、とか思われていることを彼は知らない。隠れ甘党その2。愛称はロアロ。


褐色さん
名前:シャーリー 年齢:18
三つ目の世界樹を擁する南方の港湾都市、アーモロード出身。
師匠にくっついてハイ・ラガード公国を訪れたがそこで師匠とはぐれてしまう。とは言え、そろそろ独り立ちしようかと思っていた矢先の事だったので深く考えずにその日暮しを始めたところあっさり無一文に。生きるために働かないと、と思っていたところで、ギルドメンバー募集のチラシを出していたジャンク・ロッドへの参加を決めた。
鞭の扱いに関しては天才の域。が、相当な怠け者で、探索の時でさえも暇さえあれば寝ている。ロアロメッツに悪いことを色々仕込もうとしたり、ロアロの恋(?)が成就するかギルド内で賭け事を主催していたり、破天荒な人物。何かと口うるさいディスカを煩わしく思いながら同時に気にもなっている。性格的にウマがあうのか、ルゥリィとは茶飲み(?)友達。エディがちょっと師匠に似ているので少し苦手。


金髪さん
名前:エウロピ 年齢:18
ハイ・ラガードの職人街出身。
楽器職人の家の三番目に生まれた、男性みたいな格好をしているが実は女の子。ダンスがうまくないのに踊り子みたいな格好は出来ないと、今の格好に落ち着いたようである。リュートの腕とその歌声は職人街でも評判がいい。
裏路地でチンピラに絡まれたところをエディ(と、他の面子たち)に助けられ、その際にエディに一目惚れ。
エディのそばに居たいが為にジャンク・ロッドに参加することにした。
人当たりがよく、穏やかな性格。見た目に反して痩せの大食いで、彼女の参加でジャンク・ロッドのエンゲル係数が跳ね上がった。実家が近いのでたまに大量の差し入れを貰うがそれでも追いつかなかった。
ディスカの滅多に口にしない愚痴を聞ける唯一の人物でもある。エディへのアタックはそこそこに果敢だが、実際のところ恋に恋をしているだけだと本人は気づいている。

めがねさん
名前:ドレナ 年齢:24
ハイ・ラガード公国から西方の都市出身。
エディがかつて参加していたギルドにいたアルケミストの女性。エディが脱退する前に彼女も抜けている。
エディとは友達以上恋人未満な関係だったとかで、鋼の棘魚亭でばったり再会した際にうっかりやけぼっくいに火がついた様子である。たまに探索パーティに参加しているが、ジャンク・ロッドに加入しているわけではなく、助っ人扱い。
理知的な思考の持ち主で、口論で負けたためしがない。が、一度パニックに陥ると当たり構わず術式を連発する悪癖を隠すためにそう振舞っているだけで、本当は非常に人見知りで感情的。酒に弱く、1杯程度でぐでんぐでんになる。エウロピとはエディを巡るライバルではあるが、エウロピのほうが若くて可愛いと半分諦めの境地。


めがねさんその2
名前:ビッツヴェル 年齢:23
エトリア出身。
非常に腕が立つメディックで、ルゥリィとは旧知の間柄。自分の巫術だけでは治療の手が回らないと感じたルゥリィが招致した。非常に(いい意味でも悪い意味でも)研究熱心で、自分が開発した薬を他の面子に飲ませたり、お手軽臨床実験をするだいぶ困ったお人。
一見人当たりのいい朗らかな好青年だが、その中身はマッドなサイエンティスト。ドがつくサディストな面もある。笑顔で怖いことを言うのが日常茶飯事。ルゥリィは知らないが実は彼女の実家が選んだ婚約者であり、それをロアロに告げたり、いらん火種をまき散らかすのが趣味。エディの胃痛の原因。
当の本人の気持ちはまったくもってわからないが、とりあえず研究者としても医者としても人間としてもルゥリィを気に入っているのは確かな様子。ちなみにハイパーが付くほどの味音痴。愛称はビズ。


姫子たん
名前:マホロバ 年齢:16
東方の島国出身。修行の旅の途中で強者と手合わせをしながら行き着いたのがハイ・ラガードだった。
鋼の棘魚亭で泥酔した上、食事しに来たロアロメッツに絡んだものの、ロアロの威嚇射撃で腰を抜かすという大失態をおかす。その日以来ロアロに対してライバル心を燃やし、その場を治めてくれたドレナとルゥリィに対する感謝からジャンク・ロッドに参加する。
時代掛かった口調で話すが、性格は地味にお調子者で、すぐ図に乗ってしまうタイプ。最初はロアロへの敵愾心が強かったものの少しずつ異性として意識し始める日々。そのロアロが自分と話すときだけずーっと顔をそらし続けるので理由を問うたところ、そんな格好まっすぐ見れるか! と告げられる。そう、北国であるハイ・ラガードにいるにもかかわらず、上半身は胸を覆うサラシのみだった。それを気にしてある日いきなりイメージチェンジを図る。
ドレナとルゥリィに対して尊敬の感情を持つと同時に、ルゥリィの谷間に劣等感も感じている複雑なお年頃。


赤毛さん
名前:ユルング 年齢:26
ハイ・ラガードの下町出身。
ジャンク・ロッドの立ち上げの際にいた腕利きのソードマン。最初は名義だけ貸すつもりだったが何だかんだと面子を気に入り、一緒に探索に出かけている。が、途中嫁の出産という一大イベントにかち合ってしまい、数ヶ月ほどジャンク・ロッドを離れていた。ちなみに無事双子の子供を授かれたらしい。
陽気な頼れるお兄さんで、嫁と子供たちをこよなく愛する男前。エディと意気投合し、よくふたりで連携している。食べ物の好みも大概同じらしいが、こちらは甘党であることを隠していない。以前はエトリアへ出稼ぎに行っていたとか何とかという噂も聞くが本人は黙して語らないので噂の真相は不明のまま。
年齢よりはるかに若く見える童顔がコンプレックス。


むらさきちゃん
名前:フォーネ 年齢:13
出身地不明。疫病が流行り壊滅した小さな町の生き残り。
奴隷商人に買われて、ハイ・ラガードに連れて来られる途中魔物に襲われる。その時に奴隷商人たちは軒並み殺されたが、彼女だけ咄嗟に発した言葉で魔物を封じることに成功しそのまま逃げ出した。どうにか辿り着いたハイ・ラガードの入り口付近で衰弱していたところをジャンク・ロッドの面子に発見され、薬泉院に担ぎ込まれる。
回復した後、薬泉院にて疫病の抗体持ちであることを告げ、特効薬を作るために自分の体を実験に使ってくれと差し出したが、医師がそれを良しとせずフォーネをジャンク・ロッドに託した。
大人しく気弱で、小さな声で話す。自分を仲間と認め、可愛がってくれるジャンク・ロッドの面子に懐いたのか、たまに花が綻ぶような笑顔を見せることがあり、その笑顔の破壊力は目撃したそれぞれが心の中で悶絶するほど。
死んだ両親がカースメーカーの一族出身の天才だったらしく、その才をすべて受け継いでいる模様。本人にはその意識がないので自分は足手まといではないか不安で仕方なく感じることもあるようだ。





□ ギルド名の由来。
ルゥリィが出奔した際に持ってきた一振りの杖。祖父の形見で、大分ぼろぼろになっていた。
自分に対してただ一人理解を示してくれたその祖父の思い出を握り締めたときにぽっと思いついたのがギルド名。
ちなみに最初はメンバーから別の名前にしたらいいのに、と不満が上がっていたが、変にかっこつけた名前にしてギルドの名前で呼ばれるときに(笑)とか付けられたくないでしょ? というルゥリィの一言で意見が一致したという余話もある。

□ ギルド「ジャンク・ロッド」の掟
その一 人様に迷惑をかけすぎない。
                               以上。


□ ギルドのアジト(ギルドホーム?)
第一階層を突破するまではフロースの宿の一部屋を借りていた。現在は公国が用意したギルド用コテージにて生活中。賃貸料はフロースの宿にお支払い。地下一階、地上三階建てで、地上一階にホールや応接室、風呂、台所など、2Fから上が居住スペース、地下は倉庫や研究スペースに割り当ててある。










YES ご都合主義&厨二病!!

category: ゲーム:CS一般ゲーム

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